批評の死

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批評は死んでいる

殺したのはインターネットではなく、スマホだった

多くの人の網膜に晒され心に響いて初めて創作に影響をおよぼすことができる批評の言葉は、自分を良く見せようという投稿に埋もれ、またその投稿に余念がない人には届かない。

社会実装のみがプロパガンダの権利を持っている。それにもかかわらず依然としてお金を持たないと広くものを作ることが難しいという制限も与えられ、深い教養と自己洞察を持った製品がこれからいくつ存在しうるというのだろうか

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